STOPA

サークルの同人活動報告、うたプリと声優と絵に関する雑記などを書き散らします。

嫌われる勇気と信じる強さ(トロワ-剣と絆の物語-感想文)

トロワ

 

どこかの自己啓発本のようなタイトル。

 

三銃士がダルダニャンと出会う前の、三位一体になるまでを描いた物語、トロワ。

三銃士はちょっと原作読んだことないんですが調べると、「ダルダニャン物語」っていう3部作の作品の第1部に当たる小説なんですね。

なので発表された相関図見て、「主人公であるダルダニャンが居ないけど、どうするんダニャン?」とか思っていたんですけど(ダルダニャンってかわいい名前よね)
まさか前日譚ってことにしてしまうとは。なるほどニャ!

 

 

 劇団、映画、と続いてきたドラマCD企画?で、今回のシャニマスってちょっと特異ですよね。

プリンス達が演じる役柄と、本人達の性格が全くあっていない。
どの演目にも11人全員出ているっていう点も今までと違うけど、役柄としてプリンス達本人の名前をもじったような名前ではなくキチンとした全然違う名前を与えられ、本人達とは似ても似つかない性格の役柄を演じている。

 けれどメインキャストのうちの主人公格となる人は、本人と共通点が多い。

ロストアリスの感想文で書いた通り、那月とアリス。

三銃士は3人とも主人公だなって思うので、誰目線で物語を見るか、誰に感情移入するかで全然見方が変わりそう。

 

私はアトスとグリモーの会話シーンが好きで。

アトスは沈着冷静で生真面目。そして不器用で、銃士隊を大切に思っているのにそれを隊員に伝えることが出来ない。
情熱を胸に秘めているのに、表に出す術を知らない。
よって、堅物に見られて周りから遠巻きにされてしまう。

これって誰かに似てません?

もちろん、演ずるカミュ本人に似てる部分もあるんだけど…

学園時代のトキヤにそっくり!!!!

それを、トキヤ演ずるグリモーが、「もっと自分自身を信じないと周りも信じてくれない」と、アトスを諭す……

 

尊すぎか~~~~~~~~????????

 

そして、学園時代のトキヤに自分を信じる大切さ、を教えたのって誰か?
ルートにもよるけど、でもやっぱり

 

一十木音也ですよ………

 

そんな音也はすごい悪役として登場。

声ヲタとしてはここまでキャラが変わってしまうと、音也じゃなくて寺島拓篤が演じる違うキャラになってしまうのでは…って思ったけど、ちゃんと音也の声のまま、高めの可愛い声なのにドス利かせた演技になっていて、てらしー本当すげ~!って思いました。
あとさ、酒場の主人の太った感じの声も、あれてらしーだよね?
てらしーすごいわ~~~~~~~~~(てらしーの話になってしまった)


謎の騎士は最終的に三銃士のリーダーであるアトスと剣を交えます。

このシーンについてはプリツイで、音也とカミュがリプライで話していたけれど、もうね。
あのリプライ会話大好き!!!!!
カミュも、トキヤと同じく、音也に感情の出し方、教わってたんだなぁ…(しみじみ)

 

んで、謎の騎士は悪役らしく華々しく(?)散るわけですが

あ、このシリーズ人が死ぬんだ…

ってすごい驚いた…
なんか、いくら「演じている」っていっても、作中でアイドルモノ乙女ゲーのキャラを殺すだなんて…しかも、音也が、だなんて…
ってやっぱり動揺してしまったよ~
ロストアリスはシリアスっぽい感じだったけど、トロワはちょっとコミカルっぽい雰囲気だったから、余計びっくりしたわ!

でもこういう挑戦的っていうか、保守的に回らない姿勢、とても好き。

そして、トロワで人が死ぬのなら、リコリスは本当、どうなってしまうんや…って思いました。

 

なんだか結局音也に寄った感想になってしまった!テヘペロ!

地元のお菓子屋さんにカヌレ売ってたからついつい買ってしまった…本当はスコーン買いに行ったんだけど。プリツイの効果ってすげぇや!

 

Ultra Blastの意味

バレンタインデーですね!レンの誕生日ですね!おめでとう~!

トロワの感想文書こうと思ってたんですけど、ウルトラブラストが良すぎて良すぎて、ツイッターの140文字じゃ何ツイート消費するかわからん!!って思って
こういうときのブログよね!!
ってことで思いをぶつける

 

ウルトラブラスト、めっちゃ良い曲じゃないですか?????????

 

何が、どう良いんだ、っていうとですとね

 

なにが良いんだろう…(語彙力)

 

なんか、つい最近の記事でも書いたけど、私好きな曲だわコレ!っていうの聞いたとき、なんか頭の中にクルクルしたイメージが乗って、リズムが心臓に響いて、そのまま胸が痛くなって、うっわめっちゃ好きしんどい、めっちゃ好き…ってなるんですけど、そういう曲ですね(どういう)

なのでたぶん、私は歌詞よりオケとかリズム先行型で音楽の好き嫌いを判断するタイプだと思うんですけど、もう、ガッチリ大ヒットですよ、いや~~~~

 

なんか、最近のスタリの曲ってさ、めっちゃハッピーで明るくてって曲が続いてた気がするんです。
そういう曲も、スタリのそういうところも好きだけど、ああ、いつも通りの明るいハッピーな曲だな、っていう感想も否めなくて。
んで、カルナイがクールで格好良い曲で、曲調の好みだけなら、カルナイの曲調の方が好みだな、って曲も最近多かったんだよね、あ、あくまで私の主観の話ね。

でも、私は音也推しのスタリファンなわけですよ。

 

スタリにもクールで格好良い曲歌って欲しいよ~~~~~~~~

 

って思ってたのが、なんかウルトラブラストで叶った!!!!!感がすごい。

でも、ちゃんとスタリらしさのある、ハッピーさと明るさがある曲なんですよ!
カルナイっぽい曲をスタリが歌ってるんじゃなくて、ちゃんとスタリっぽいのに、なんか、いつもより大人っぽくて、格好良くない?

そして、なんか切なさと哀愁もちょっと感じる…なんて良い曲なんだ…

これが、キングダムなんだね…王国なんだね…王子から、王様に、成長していく、多分そんな映画なのだろう???でも、なんか、歌詞が「ゼロから」とかいう意味合いのフレーズがいっぱいあって、なんかまた、プリンスたちに1つ2つ困難が待ち受けているのだろうな、って思う、なんかそんな曲でもあり。

 

ああ、あと、ウルトラブラスト聞いて、きっと困難を越えていく物語な歌詞で、そういう曲を7人で歌っている意味がさぁ

私、音也推しの音也モンペだからさぁ、

 

本当スタリメンバーに、音也と一緒のグループで歌ってくれて、ありがとうって伝えたい

 

そんな気持ちになる曲ですね…
音也っていろんなことを抱えているけど、普段はそれを自分自身でも忘れていて、笑顔で元気に明るく過ごしていて、でも、ふとした時に、壊れそうになる瞬間があって。

原作ゲームでなら、音也ルートに進めば、恋人になって支えてあげられるし
二次創作でなら、トキ音の民である私はトキヤに支えてあげて…!!て壁からそっと見守れるけど、

アニメなら、音也を支えているのは、ST☆RISHそのものなんですよ、きっと。

だから2000%で、ヘブンズ(初期メンバー)が、負けた方のグループは解散だ!って言ったときに、やめて!!音也からスタリをとらないで!!!!ってモンペである私はキレたし、ヘブンズが負けて、解散するって言い出したとき、音也は止めたんだ…なんの話をしているんだ…脱線もいいとこだな…

 

ってまぁ、こんな風に色々思い出させる曲ですね…好き…

 

んで、ウルトラブラストの意味ですけど

ブラスト、って炎みたいな?意味かと思ってるけど、実際どんな意味なんやろ?って調べたら

 

多くの場合「blast」は「爆発」という意味になります。 天気の話でも「blast」が使えます。この時に、「blast」は「突風」の意味です。 
blastの意味とは、本来の意味とスラングの意味 | 英語 with Luke

 

っていうことで、「めっちゃ爆発」とかいうめっちゃ頭悪い直訳を思いつきましたが
ブラストにはスラングでの意味があって、それは

 

スラングでは、「blast」はとても楽しい時間を過ごした時に使います。

 

なんですって!!!!!!

これめっちゃ感動しません!?つまり

 

すっごいとっても楽しい時間、過ごそうよ!

 

って意味でもあるんですよ!!!!!!すっご~~~~~い!!!!!!!

このシングルに、ファンミの申込コードがついているのも、納得のダブルミーニング

 

ファンミ行きたいんじゃ~~~~~~~~~~~楽しい時間過ごしたいんじゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

おしまい

 

四ノ宮那月とアリス・リデルの幼児性(Lost Alice感想文)

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はてブロ始めたし、って思って折角なのでシャイマスの感想文を書く。 
まずはロストアリスから。

 

 

 

「不思議な国のアリス」のアリスは聡明である。

でもやっぱり7歳の無邪気な少女。その少女ゆえの傍若無人さで不思議な国の住人をバッタバッタと振り回され振り回して不思議な国を進んでいく。

その様が痛快で面白いのが、「不思議の国のアリス」の魅力である。

 

最初、アリス(チャールズ)役が那月だって聞いて、とてもピッタリだと思った。

アリスと那月はとても似ている。

那月は、7歳の少女であるアリス・リデルと似ている。

 

圧倒的幼児性。

可愛い物が好きで、動物とかとお話しちゃう、思いつきで料理してダークマター生成する。
砂月が生まれたのも、那月が子供で弱くて優しいから。

そして、砂月がツライ、悲しいことから那月を守っていたから、那月はずっと子供のまま身体だけ成長してしまった。
幼いころから繊細で、傷つきやすくて、だからこその天才性。だからこそずっと子供のまま。


そんな那月演じるチャールズが、自分本位な考え方から脱却して、相手の立場に立って考えられるようになるまでの成長を描く、ロストアリス。

シナリオ、よく出来てるな~って思った。

原作である「不思議な国のアリス」って、楽しいし面白いんだけど、シナリオはハチャメチャである。
摩訶不思議で理不尽なことが言葉巧みに連続に矢継ぎ早に起こるばかりで、最後は夢オチ。
教訓もメッセージ性もなにもないのである。

な、もんだから、これをキチンとプリンスが演じるにあたってシナリオ練り直すの、どうするんだろう?って思ってたんだけど、すごいよく出来ていた。

原作のアリスは持ち前の毒舌でいろんな危機を乗り切ってハートの女王でさえ言い負かしてそのまま夢から目覚める、7歳の少女だから。

でもチャールズは何歳なのかよくわからないけど、多分17歳ぐらい?那月を思うなら18歳?
もう、自分勝手な言い訳で不思議な国の住人を言い騙すことが出来ない。
目を逸らしていたことをチェシャ猫が告げてくる。
もう大人になるまで時間がないと、白ウサギが急かして来る。
(白ウサギは現実世界では医者として出てくるから、兄に会えなくなるかも、っていう焦りの具現化なのかも、とも思った)
そして狂い帽子屋が一緒に立ち向かってくれる。

原作ではただただ意味不明な行動をしていた住人たちが、チャールズには意味があった。

子供であるアリスには自分を邪魔する意味わからん住人でも、チャールズには住人がなんで邪魔してくるのかわかる。

不思議な国は、迷い込んだ者の精神性を投影して、まだ他人を顧みる年齢ではないアリス・リデルには理不尽な不思議な国に、

もう自分の立場を自覚しなければならないチャールズには、自分を諭す世界に、変貌したのではなかろうか?

 

何かから逃げ出した人が迷い込む不思議な国。

もとの世界に帰るには、その逃げ出したものに立ち向かわなくてはならない。

 

うたプリってもう、ゲームでアニメでルートで世界線がいくつもあるけれども
ゲームでの那月ルートのシナリオに被るようなメッセージ性がすごい込められているシナリオだな、って思って、ロスアリはすごい良い出来だと思いました。

 

アリスファンとしては、不思議な国のアリスの醍醐味のひとつに

「アリスが小さくなったり大きくなったりを繰り返して自分の本当の大きさがわからなくなる」

っていうのがメインであるので、この設定拾って欲しかったな~って思ったけど
でもこれって子供のアリスならではの悩みの具現化?でもあるのかなとも思うから、チャールズのシナリオには要らないのかな。

でもEat meのクッキーとDrink meの瓶は出して欲しかった~なんかエロいやもんあのアイテム。

あと、普段すっかり忘れているけれども(私が音也推しだからかもしれないが)
真斗って、演技がめっちゃ上手いって設定だったわ!!!って思い出させる狂い帽子屋のクオリティよ。最高だったわ。

音也推し的にはハートのAの「絶対に、むぅ~~~~~~~りぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!」
が可愛すぎてリピートがすごい。(語彙力)

 

以上、ロスアリの感想文でした。

私もロスアリ絵本のような箔押しの同人誌出したい(最後がそれかよ)

 

自分が好きな雰囲気のあれがなんてジャンルなのかわからない話

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数年前にイギリス旅行に行ったときに撮った写真。

イギリス文化やフランス文化などの欧州の文化が好きである。

紅茶やスコーン、アフタヌーンティーのあのタワーとかもうヤバイ。
フランスお菓子もかわいい。派手じゃないのに洗練された美しさがある。

建築・美術も好きで、美術館とかしょっちゅう行っている。
レンガ造りの建物とか、アーチとかも心躍る。
イギリス旅行のときもロンドン中の美術館を巡ったし。

ガーデニングも見るのは好きで、バラの庭園とかめっちゃテンション上がる。
(しかしサボテンすら枯らしたことがあるので自分では無理)
植物園とかもめっちゃ行く。

メイドや執事、貴族なんかのあの煌びやかな感じも好きだし、平民のなんだろう、あの感じも好きだ(語彙力)

 

思えば小さい頃から、ディズニーの「不思議な国のアリス」を延々と垂れ流し(きっとみんながアンパンマンとか延々と見ていたであろう幼児の時期に、何故か私はアリスだった)
読む絵本はマザーグースグリム童話イソップ物語であった。

 

きっとこれは、外国人が日本の文化を

「スシ!サシミ!スキヤキ!
ニンジャ!サムライ!ゲイシャ!イッツクール!!!」

ってなるやつの、逆バージョンなのだと思うのだけど、
日本の文化なあれを”和モノジャンル”と呼ぶならば、欧州の文化なあれはなんて呼ぶのだろう?
洋モノ?
しかしそれだと、なんか金髪ねーちゃんがアッハーンなAVが連想させられるが、私は米国とかにはあまり興味がなく、あくまで欧州なのである。
金髪ならなんでも良いってワケではない。

自分が好きな欧州文化のあの、あの雰囲気、ジャンル的にはなんて名前なんだろう?
説明しづらいから名前が欲しい。
スチームパンクとかが近いかな、って思っていたけど、スチームパンクってSFカテゴリの一種なんですね。それも好きだけど。でもちょっと違うんだよなぁ。


で、結局何が言いたいのよ?って話だけど

 

こういう欧州の文化があれなジャンルめちゃツボだから、うたプリのマスターピースショウ本当ツボすぎてヤバイ!!!!!!!

 

ってことが言いたいのであった(回りくどかった)

プリンスが童話パロ、っていう本編やビジュアルももちろんだけど、うたプリの骨頂である楽曲ね。楽曲。
うたプリ、ここまで楽曲増えると、そりゃ申し訳ないがめっちゃ好きって曲もあれば、そんなに好きじゃないな、って曲も、ファンでもあるんだけども。

全部好きだわ~~~~~~~~~

って、まだリコリスは聞けてないけどさ…良いんだよ、リコリスはもう好きなの確定だから、確変フィーバーだから。
アリスもトロワも、なんかテーマソングさ、なんか壮大っていうか、サビ部分がクルクルって、物語が回っていく感覚があって、音楽聴いてああいう感覚に陥る楽曲っていうのは、自分の「好き」を突いてくる曲です。
曲を聴いて、キューンってなるあの感覚を文章にしようとしたらめっちゃ電波な文章になるね。仕方ないね。

せっかくはてなブログに移行したし、アリスとトロワの、具体的な感想文も書こうかな~
原稿飽きたら書くか…(原稿やれ)

しかし何はともあれ

リコリスめっちゃ楽しみ

 

Tumblrから、はてなブログへ移行しました。

私は古のオタクなので、同人サイト全盛期のときにピコイラストサイトとか運営してたんですけど。

なので今でも時折、めっちゃHTMLいじりたくなる。めっちゃ楽しい。知識は10年以上前で止まっているのでCSSはあんまりわからんのだけど、ブログもまぁ、いじると楽しい。

って感じで、HTMLいじりたい時期になるとtumblrいじって遊んでたんですけど、tumblrってステキでクールで格好良いけど、ユーザーが少ないのよね。
せっかくなら、より間口が広いところで記事書きたいな、って思って、今回はてなブログに引っ越しました。

古のオタクなので、tumblrは検索避けも出来るし良いじゃん!って思ってたんだけど、もうなんかさ…ここまでSNSが浸透している昨今、いくら腐女子のブログだからって、別に隠れないで良くないかい?みたいな考えになりまして。
そもそも私、直接的なホモ話は、ブログにもtwitterにも書かないしね~書くのなら、作品にしたい性質なので。

そういうことで、オフ情報やイベントの感想文、ライブのレポ、音也やてらしーに萌えすぎて140文字じゃ語れないわ!!!
って時にこのブログは書いていこうと思います。主に長文書きたくなった時用じゃ。

tumblrで今まで書いてきた記事も移行したので、このブログでそのまま読めるよ~
結構簡単に移行出来た…便利な世の中じゃのう

イラストのみの記事は移行しないでそのままtumblrに残したので、tumblrは完全なるポートフォリオサイトとして使おうと思います。
イラストのみ見たいんじゃ、って方はtumblrでまとめて見れるよ!

はてなブログでも相変わらずののんびり更新になると思いますが、よろしくお願いします。

とりあえず音也オンリーの原稿中なのでがんばるぞ~(ブログ移行は原稿の息抜きだった説)

C93新刊通販情報

冬コミ新刊はいつも通りとらのあなと、お誘いいただいたのでフロマージュで通販致します。
フロマージュに委託するとアニメイトにも卸されるので、アニメイトでも買えるよ~さすがに店頭には並ばないと思うけどwアニメイトオンラインショップで買えます!
計3箇所の書店で委託通販予約受付中ですので、ご都合が良い書店でご購入頂ければ幸いです。

とらのあなhttp://www.toranoana.jp/bl/article/04/0030/60/54/040030605480.html
アニメイトhttps://www.animate-onlineshop.jp/pn/%E3%80%90%E5%90%8C%E4%BA%BA%E8%AA%8C%E3%80%91Lis+Rouge/pd/1501600/
フロマージュhttps://www.melonbooks.co.jp/fromagee/detail/detail.php?product_id=332622

委託手数料掛率の問題で、各書店若干値段が変わっています。多分とらが1番高い。
個人的には、私の新刊のみ欲しいならフロマかメイト、新刊と既刊が欲しいならとら、ついでに他サークルさんのうたプリ本も欲しいのならとら、ついでに違うジャンルの本も買うならとらかフロマ、ついでに公式系グッズとか買うならメイト、…かなぁ…と思います。
でもまぁ会員登録とかめんどいだろうと思うので、いつも使っている場所でも良いし、とりあえず選択肢が多いことは良いことだ!?
複数の書店で併売するのは初めてなのでまだちょっと勝手がわからないんですけど、とりあえずよろしくお願いします~
1月下旬には販売開始になると思います。

あけましておめでとうございます

遅ればせながら、新年あけましておめでとうございます!
このtumblrを始めてから2度目の新年を迎えることが出来ました。

去年の振り返りでもするか~って感じですが、去年はとりあえずもう、てらしーのライブに行ったり、てらしーのライブに行ったり、てらしーのライブに行ったりしましたね!いや~楽しかった!
今年はツアーないの????まじ???なんかもうてらしーのツアーがない年とか信じられない…楽しかったなぁ…おれサマーとおれパラも楽しかった…
おれパラはレポ描こうとして断念した…やはりレポとか苦手である…
今年は森久保がツアーするので、森久保のライブ行こうと思います!楽しみだ~!私、普段てらしーてらしー言ってますけど森久保ファンでもあるから!
アルバムも楽しみだし、buzz★Vibesの活動も楽しみ~

うたプリもプリライあったりシャニライ始まったりドラマCD企画がとんでもなかったり、なんかもうすごかったですね…さすが7周年だぜ…

同人誌、昨年に引き続き6冊発行することが出来ました!本当は11月のラブレでも出したかったから7冊目指してたんだけど…だめだった…
ツイッターも始めたりして、ツイッター更新しながら本作るのって大変だなぁ、って改めて思ったり。絵気軽に発表できる環境は良いんだけどね!いや~世の同人作家さんたちは大抵この状態こなしてきてたんだと思うとすごいっすわ(小並感)でも、なんとなくツイッターでの落書きも、慣れてきたっていうか、若干筆が早くなる訓練になっているかな…って思います
今年は生活環境が変わるので去年までほどはイベントとか出れないかもしれない??まだちょっとわからないけど、そうなるかもしれない??可能性があるんですけど、ゆっくりでも本は作り続けたいと思います。まだまだ描きたいトキ音がいっぱいあるんだ…!
とりあえずは、4月の音也オンリーと、5月のスパコミは出る気満々です!
あと、絵の練習もしたいし物語力(?)も上げたいし、もっともっと良いお話が描けるように頑張ります!うん、今年の目標はこれだな。去年と一緒だな。

ツイッター、pixivと合わせて、相変わらずのんびりマイペースでこちらも更新していくと思いますので、今年もよろしくお願い致します。